かわイスンギと言うらしい。
「イスンギ」と検索すると出てくる。

言いスンギ、食べスンギ、寝スンギ・・・・・
乱用できます。
度々、名前検索して新作チェックしている
アナログ アラフィフ。
図面は印刷してチェックする派です。
FireTVのAlexaさんと会話(つまり音声検索)
いつも伝わらない。
「居すぎ」「過ぎる」・・・・・・
違う違うそうじゃないんだ。
違う、イスンギーーーなんだよーーー。

(そこだけは伝わるんか!)
スンギさんの新しい配信きたっ!!
スンギさんとヤンセヒョンさんのバラエティー番組!
放送当時、結構な人気番組だったようで
沢山YouTubeにあがってましてね、(公式かは不明)
ワタクシ、何言ってるか判らないのに
片っ端から観て、ちゃんと楽しんだ番組。
(もはや 特技 の域では)

この番組で
お笑いタレント賞みたいなの(?違う?)
受賞した時のコメントには、
(雰囲気のみで) じーんとしたよ。
(もはや 達人か変態の域)
ようやく理解できる番組になるーーー♪

なんか副題の副題が。
ウヌ氏の人気にのっかての配信の様だ。
ウヌ氏が出てる回しか配信がないようだ。
うぬぬぬぬ。
(言いたいだけ)
番組を観ると判るけど、
この頃のウヌ氏は「新人すぎる立ち位置」だから。
(現在のご活躍はスゴイんだろうけど。
スンギ20thアルバムでコラボしたくらいしか知らない)
例えが古いかもしれないが、
「ゴチになります」で
毎年変わる俳優枠で来ている人の位置 だから。
それをウヌ氏が率いている番組みたいな表記はどうかと思うのよ。

(細かい事にこだわる)
まあでもウヌ氏がいたから
スンギさんも観れるわけだし、
ファンが観たいと沢山要望したから
配信されたんだろうし、、、、、
最終的には
ありがとう ウヌ氏ファン。
よそ見もしてまして
『ミッシング~彼らがいた~』(大韓民国 2020年~)

有名ドラマかな?どなたかのブログも読んだような。
これ見て 涙を流さないお母さん 居ましたか!!
いい役だったシン刑事なんか

ラストの方は泣きシーンが多くて
号泣 A B C D E F G くらいあったわ。
演技が大変だろうと同情した。
一緒に泣いとったけど。
主人公の人、どっかで観たなとおもったら
『高地戦』の人だ。

『日本版予告を
絶対に観てはいけない映画
韓国代表』の、
あの映画じゃないですか。
(ネタばれを盛大にやっている。
というか、全バレしすぎてて本編観なくてもいいレベル。
例えば犯人が誰か判らなくてドキドキする話なのに、予告で犯人の顔をどアップで映しちゃうみたいな。捜査線上に出て来た段階で視聴者が予告の人だと判ってしまうみたいな。
映画を愛する人達が作ったとは思えない予告)
私は観てしまってからの鑑賞だったので、
本当に残念だったよ。
予告動画を観ずに映画をみたら、
心にくるものが確実に違った と思う。
本当に観てはいけません。
戦争映画としての迫力は素晴らしい作品。
一見の価値ありかと。
まあ本編は かなり、かなり単純な話です。
(おいっ)